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POSレジならレジ締め業務の負担軽減!現金残高を数えるだけに!

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飲食店の経営者や管理者で毎日のレジ締め業務に負担を感じていませんか?レジ締めを行うためには、先ず売上情報が必要になります。特に紙とペンで注文を行い、レジで精算するという場合、営業終了後には伝票の集計が必要です。その後、キャッシュドロア内の現金残高と照合することになるものの、時間や手間がかかり過ぎます。ですが、POSレジを導入すればレジ締め業務もごく短時間で済ませることができます。
POSレジなら売上情報が注文情報と精算情報からリアルタイムで自動集計されます。その結果、営業終了後の集計作業といったことがなくなります。日々手作業で行っていた集計がPOSレジにより効率化されることで、人件費の削減にも繋がります。自動集計される際、前日の現金残高と当日の入出金情報から残高を自動計算してくれます。その際、スタッフはキャッシュドロア内の現金残高を数えてシステムに登録するだけでレジ締めが完了します。また、より効率化を図るのであれば、自動釣銭機とPOSレジを連携させることで現金を数えるといった業務もなくすることができます。
POSレジを導入することレジ締め業務が短時間になることは、年間を通した場合には大幅なコストダウンにも繋がり、導入費用分を早期に回収でき、売り上げアップにつなげることが可能です。

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